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Qculアトリエの作家紹介

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5月1日にオープンしたQculアトリエ

順調に連休のお客様をお迎え致しました。

「軽井沢らしさ」を追求し店舗開発してきたアトリエショップです。各作家のご紹介をしていきます。

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作家名: 林良治

代表作: ガラスのグラス

作品:   正方形を階段状に配置した模様のグラス
     ムリーニと呼ばれるパーツを平面に並べて焼き、
     板状にしてから、吹き竿で巻き取って制作
     万華鏡を覗いたような贅沢な作品

軽井沢の栗の木で作った展示台に透き通るようなガラス作品が展示されています。

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作家:革作家の松田美有紀

ブランド名:m_leco

作家名:松田美有紀

代表作:靴型のペンケース

アッパーとソールの色、ステッチの色の組合せで、多彩なカラーからお選び頂くことができる、バレーシューズのようなかわいいペンケース
上質なイタリアンレザーを用い、丁寧にタンニンでなめされたこの革は、手になじみ、使うほどに深い味わいが出て、経年変化を愉しめます
1つのペンケース当たり約350個の縫い穴を開けるのも、その穴に針と糸を通すのも、すべて作家・松田さんの手作業となっています
手作りでしか出せない優しい味わいを、チャーチストリート軽井沢1FQculアトリエで、実物を手に取ってお確かめください。

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作家:木と鉄の作家福田英生

ブランド名:アトリエpuchuco

作家名:福田英生

代表作:からくり人形

持ち手をくるくる回すと…ウサギがお花の匂いをつんつんと嗅ぎ始めます。
手のひらにすっぽりと隠れてしまう、小さな小さな白樺の木の中に、精工な“からくり”が仕組まれています。
精密に加工されたアイロンと、自然の木のコラボレーションは、インテリアとしてもとても素敵な作品です。
Qculアトリエ内には、約13種ものからくり人形を展示販売しております。

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日付

投稿日:2014年5月11日
最終更新日:

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