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Qcul Atelier -ガラス越しの日常-

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Qcul Atelier -ガラス越しの日常-
ガラス作家 林良治さんの作品には、物語があると思う。
  
今にも飛び出してしまいそうな白の糸。
 
飛び出したくて うずうずして、
器の中で もがいているように感じるのです。
   
ガラスの見る世界は 曖昧で美しい。
琴線 器    (17cm×17cm×8cm)   5,500yen
琴線 器    (12cm×12cm×6cm)   4,500yen
チャーチストリート軽井沢
Qcul Atelier

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投稿日:2014年10月18日
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