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上質な絹を桜色に染めたストール。

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Qcul Atelier 春を彩る。
上質な絹を桜色に染めたストール。

どれをとっても同じものはない、それが草木染の醍醐味。

“草木染”の名称は、昭和5年、草木屋の創業者 山崎斌(やまざき あきら)によって、植物染料と合成染料の差別化の為に、命名されたものです。

昭和6年、東京市赤坂(現:東京都港区赤坂)に草木屋が開かれ、さらにその2年後、ここ軽井沢・近藤長屋に夏季店を開きました。

長い歴史の中で継承された、日本の伝統工芸。

よい糸が色を呼び染め、糸の魅力を更に高める。

それが草木屋の草木染です。

雲のストール   5,000円・絹100%

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投稿日:2015年3月8日
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