やまかぜテラス
やまかぜテラス

やまかぜテラス

「旧軽井沢銀座通り商店街で唯一、浅間山が見える絶景ビューテラスです。(但し、あるポイントからしか見えませんので探してみて下さい。)
やまかぜテラスの奥手には、聖パウロ教会を見下ろしながら休憩・飲食ができる素敵なスペースもございます。
浅間山から流れてくる心地よい山風(やまかぜ)を感じ、標高1000mならではの新鮮な空気を味わいながら、地産地消の食を最愛のペットと共にご堪能下さい。」



教会

「1935年に英国人ワード神父により設立された教会です。米国建築学会賞を受賞したアントニン・レーモンドが設計しました。(日比谷の帝国ホテルを監修した設計者です。)
40近くあると言われている軽井沢の教会の中でも、商業的に建てられたものではなく、宣教師達の祈りの場所として建てた本物の教会の1つです。
堀辰雄の小説「木の十字架」に登場し、「聖パウロ教会で結婚すると多くの人たちから祝福される」との言葉が有名で、西郷輝彦と辺見マリ、林隆三と青木一子、
林正和と森山加代子、吉田拓郎さん達もここで挙式しました。
チャーチストリート軽井沢という施設名称も、「聖パウロ教会へ抜ける道」≒「幸せへの道」として意味合いで命名されました。
愛や夢や希望と共に、ここから聖なるパウロ教会にお進みください。」



やまかぜテラス